セミナー案内
Seminar Information
【速聴脳】徹底活用セミナー
今、「脳トレ」がブームですが・・・
速聴やその他のプログラムで脳力開発を始めているユーザーの皆さんには、「さらに一歩進んだ、使える脳トレ」をご紹介したく、今回特別セミナーを開催することが決定しました。
その名も「【速聴脳】徹底活用セミナー」です。
「SSPS徹底活用セミナー」「ナポレオン・ヒル徹底活用セミナー」「潜在意識徹底活用セミナー」と、昨年特別限定で開催してきた「徹底活用シリーズ」の最新作である【速聴脳】徹底活用セミナーが大好評にお答えして帰ってきました。このセミナーは速聴や逆聴を骨の髄まで活用できるようになる驚きの体験です。
「時間」と「お金」と「努力」をドブに捨てずに済むお話
ブレイン・トレーナーの近藤です。
開催にあたって、皆さんの貴重な「時間」と「お金」と「努力」をドブに捨てずに済むお話をご紹介します。お役に立てれば幸いです。
現在ブレイン・トレーナーとして、個人や企業様に対して脳(ブレイン)の徹底活用についての指導を担当しております。この仕事を始めたのは、あるノウハウを使って、かつて一級建築士という国家試験に合格できた過程で、私自身が記憶力や理解力を驚異的に強化できた経験があるからです。
では、実際にどうだったのか少し自己紹介を兼ねてお話します。
ブレイン・トレーナー、つまり、脳を鍛えて記憶力・理解力・集中力などの脳の総合的な力をアップさせ、頭の効果的な使い方を、セミナーを通して提供すること、それが私の仕事です。
よく受講者の方から、「近藤さんって、記憶力が良くて頭良さそうで、速聴も4倍速もできるんですよね。」といった言葉を多く頂きます。確かに、「ブレイン・トレーナー」という肩書きから想像すると、なんだか頭の良い、賢そうな印象を持たれる方が多いのもうなずけます。
ちょっと自慢になりますが、後でご紹介する“あること”を実践するようになってからは、とても楽しく「速聴」に取り組み、自分でも驚くほどの脳力向上を実感している毎日を送っています。
ただ、正直に過去を告白いたしますと、実に恥ずかしい話ですが、「速聴」を始めてしばらくは、4倍速はおろか、3倍速も「キュルキュル」と聞こえるだけ(テープ時代です)。しかも、何とか聞こえるようになっても、何を聞いているのか内容がさっぱり理解できなかったのです。これでは、記憶力や理解力が高まったのかどうかも疑問でした。
本来「速聴」というものは
ある日のこと、「速聴」に取り組んでいる私に、「ねえねえ、聞いていることを私に教えて。」と妻が話しかけてきました。それに答えようと、私は口を開きました。ところが・・・、内容を全然理解していなかった!→なので、サッパリ説明ができない。→「こんなハズではなかった!」と声にならないこのコトバが、何度も私の中で追唱されていました。
そして妻に一言、
「それでねぇ、速聴やってるんだ・・・。 ぜんぜん駄目じゃん!」
バッサリと切られました。そうです、「バッサリ」と音が聞こえるほど切られてしまったのです。うーむぅ、トホホ・・・、残念、くやしいぃ・・・。正直に申し上げると、私にはこんな経験が過去にあったのです。
さて、皆さんはいかがですか。たとえば・・・
▲「速聴」をしない日がだんだん増えてきて、なんだか諦めかけている・・・
▲「速聴」は続けているけれど、記憶力や理解力などの向上があまり実感できない・・・
▲3倍速や4倍速は聴けるようになったけれど、具体的な成果を出せていない・・・
▲「速聴」をしているうちに、なんだか眠たくなって仕方がない・・・
▲すぐにでも独創的な企画書を提出しなければならない。正直、焦っている・・・
ご存知のように、本来「速聴」というものは、定期的に続けて頂ければ確実に成果は現れてくるものです。その点はご安心ください。
ただ、せっかちな私は、できるだけ早く、できるだけ確実に成果を出したいと思う性分ですので、1960年代の本から最近の「脳トレ」ブームの火付け役となった東北大学の川島隆太教授の本まで読み漁り、「速聴」を徹底活用して投資の“元をとる”ためには、どうやったら即効で結果が出せるかを調べまくりました。
そして試し始めました。そして提供してきました。ナポレオン・ヒル博士ではありませんが、のべ500名近くの方々に私の提供するノウハウを試してもらったところ、取りこぼしなく“全員が”自分の脳の活性化に驚かれていました。
速聴の効果や成果をもっと引き出せる
脳力アップのために、と自己投資された皆さんに、もっと効果や成果を実感できるノウハウやテクニックをお伝えするのが今回の「“速聴脳”徹底活用セミナー」なのです!このセミナーは、たった2日間で、速聴の効果や成果をもっと引き出せるようになるトレーニングの場です。
そう聞いて、「本当なのかな・・・?」と少し疑いを持たれましたか。私もそういう人でしたから、あなたの気持ちはよく分かります。でも、この後を読んでいただくと疑問が解消できますので、続けて読み進めてみて下さい。
このセミナーは、最新の脳科学をもとにし、以下のものを成果として持ち帰っていただく2日間です。
【速聴脳】徹底活用セミナーの特徴と期待できる効果
●科学的に解明された脳の働きに基づいた、より効果的な「速聴」の取り組み方が理解できる
●“あるノウハウ”を実践すれば、たった1ヶ月で20%もの記憶力を高めることができる
●“花火のように広がる創造力”を手に入れるには何をすれば良いかが、簡単に、確実に理解できる
●“あるとっておきのコツ”を実践することで、「速聴」や「逆聴」をもっと効果的にできる方法を学べる
●“大人気のノート術”を学び、「速聴」で手に入れた情報をさらに効率よく成果につなげることができる
※これらのテクニックやノウハウを「体験的」に「楽しみながら」学ぶことができます!
なぜ、このようなことを自信を持ってお伝えできるかと申しますと、最新の脳科学がそれらをすでに実証しているからです。先にお伝えしました東北大学の川島隆太教授は、「速聴」をやっている脳の活性化も調査され、明らかに「速聴」が脳を活性化する、との結果を報告されています。これらをはじめとした脳科学の分野で立証されていることをベースに、今回の2日間を進めていく予定です。
ここで、最初にお話しした“私が取り組んだこと”をこっそり打ち明けます。答えは、最新の脳科学、つまり、《脳機能イメージング》によるノウハウの実践だったのです。《脳機能イメージング》に基づいた実践をすると、次の効果が期待できるのです!
●30代や40代の方でも、「1ヶ月」という短期間で記憶力を“20%もアップ”できる
●学習の取り組みが思わしくない児童の学習態度が大幅に改善される
●たった数分、わずか1ヶ月で「英単語の記憶力」がドンドン強化される
●「天才だけのもの」と言われた“創造力”を誰もが格段に高くできる
●料理など、日常の手仕事が持つ大切な意味が理解でき、そのことに有意義に前向きに取り組める
●脳の老化を驚異的に防止できる
また前述した“人気のノート術”とは、私自身が一級建築士の資格試験の際に大いに成果を手に入れ、その結果、「年に関係なく頭って良くなるんだ!」と実感したノウハウです。実は、以前の私は、記憶力が良くない上に、ノート取りが非常に不得意、という逆境や障害とも言える要素を持っていました。文字を書くのが遅い上に、生来の面倒くさがりが原因でした。その逆境や障害を一挙に解決し、みごと難関の国家試験に合格できました!私を合格に導いたノート術がこのセミナーでお伝えする「ブレイン・マップ」です。学んだことや考えたことを“ただ書いているだけで”、記憶力や創造力を驚異的に高められるおいしい脳力開発法なのです。
最新の脳科学・人気のノート術をもとに、「速聴」からのさらなる効果を伸ばし、楽しく成果を出せるようになる絶好の機会が「“速聴脳”徹底活用セミナー」です!このセミナーは、速聴効果をさらに引き出し、プログラムからの成果を一段と高めたい方のための実践の場です。「パワーシンキングセミナー」にご参加され、ブレイン・マップをすでに知っている方も、新しい活用法に触れることができ、ますます成果を深める実感を手にしていただけることでしょう。
私も花火のように全脳活性して、ご提供していく予定です。皆さんにお会いできることを楽しみにしております。
セミナーのテーマは「速聴脳」
今回のセミナーのテーマは「速聴脳」。速聴機の使い方ではありません。「速聴」は、ただ聴くよりも、目標達成に役に立つ情報は何かを意識して聴くことで効果はまったく変わってきます。また、脳科学の見地から、一日の中で「速聴」からの効果が一番発揮されやすい時間帯がありますし、「速聴」後に、これをすれば効果は格段に違う!という、とっておきのノウハウもあります。「速聴」した情報を記憶に定着させる革新的な方法もあるのですが、実はご存じない方が多いのが現状です。これではせっかくの「速聴」がもったいないです。
今回ご紹介するノウハウは、担当講師が一級建築士の受験勉強から実践して学んだノウハウ、フォトリーディング、認知心理学、最新の心理学「NLP」など、さまざまな研究結果に基づいています。「脳機能イメージング」からくる「音読」を、ここ2年以上続けている中での経験もベースにしています。
効果的な「速聴」の活用法を学び、成果を飛躍的に高め、記憶力・集中力・理解力・洞察力・創造力などの脳力をたった2日間で驚異的に強化するのが、「速聴脳徹底活用セミナー」なのです!
【速聴脳】徹底活用セミナー開催要項
【時間】初日:10:00~18:00 / 2日目:10:00~17:00
※お申し込みをされた方には、
会場地図の入った「参加証ハガキ」をお送りします。