英語、なぜ話せない? なぜ話したい?
2006年02月08日 [速聴プログラム]
<ピーカボー・プログラム>
~英語、なぜ話せない? なぜ話したい?~
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ときに皆さんは英語はお得意ですか?
あっ バリバリデスカ? ソウデスカ・・・。
・・・エッ? ワタシデスカ? ・・・・・・ (^^;) ・・・・・・。
墓穴を掘ってのスタートとなってしまいましたが、
巷には社会人向けに多くの英会話教室や教材があります。それだけ需要がある、つまり英語を話せない人が多いということでしょうか?
でも、私達日本人の多くが中学で3年間、高校で3年間、大学に行った人はさらに2年程度、合計8年間も英語を勉強しているのに、英語を話せない人が多いのはなぜでしょう?
(改めて考えてみるとスゴイことですよね~)
これは、これまでの語学学習では、脳の仕組みがまったく無視されていたためなのです。
人間の脳は、話しかけられる言語を聴き分けて「ウエルニッケ中枢」というところで意味を理解します。日本語を聴いて理解し、日本語を話せる人は、このウエルニッケ中枢に日本語の言語野、つまり、日本語の“辞書”(言語心像)を持っているのです。
だから、英語を話せるようになるのには、英語の音声を聴いて、聴き取れる英語の“辞書”を脳の中につくればよいのです。
今回ご紹介する『ピーカボー・プログラム』は、大脳生理学に基づき、短期間に効率よく脳に英語の言語野を形成するまったく新しい英語習得法です。しかも既存の語学教材のような単なる語学習得だけにとどまらず、英語をツールとして自由自在に使いこなし、目標達成できるよう独自のサポートを行う画期的な新・英語習得プログラムです。
▼Point1 Listeningでウェルニッケ中枢に英語の専用の脳をつくる
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先ほど『英語の“辞書”を脳の中につくる』といいましたが、英語専用の領域を脳につくるには、赤ちゃんが母親の言葉を聞くように、たくさんのlisteningをすることが最も大切です。
『ピーカボー・プログラム』では、「速聴」を使った「listening=聴き分け」中心の学習法により、英語を英語のまま理解することで、脳に英語の言語心像を作り出します。
だから使える英語が身につくのです。
▼Point2 明確な目標を設定し、モティベーションを持続させる
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ここであえてハッキリといいますが、ただ漫然と、「英語ができたらな~」と思っている限りは、どんな教室に通おうが、どんな教材を試そうが、無駄に終わることでしょう。
『ピーカボー・プログラム』では、日常会話はもちろんスピーチやプレゼンテーションなど、ビジネスシーンでも有効活用できるツールとして英語を身につけることを目的としています。
そのために『目標設定マニュアル Your Future Plan』を使って「明確な目標設定」を行い、「なりたい自分」のイメージをはっきりとさせることで、モティベーションの維持をしていきます。
特にこれまで何をやっても身につかなかった、という方にオススメしたいポイントです。
さらに、SSIが誇る脳力開発プログラム『ナポレオン・ヒル・プログラム』やビジネスに必須の説得・交渉術などを教材とすることで、英語学習をしながら脳力開発も同時に行えます。
▼Point3 認知科学に基づくA.I.(人工知能)があなたをサポート
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『VOCABO』は認知科学に基づく学習で、効率よく確実に英語を記憶するためのパソコン用ソフトです。
覚えた英語をいざというときに使えないのは、記憶が消失してしまったからではなく、脳の中で記憶を再編集する作業がうまくいかなかったためです。『VOCABO』では、記憶を構成する音や形、イメージなどを活用し、パソコンを用いたアウトプット中心の学習方法をとることで、想起(思い出すこと)をしやすくしてあります。また、単語や熟語をさまざまな情報と関連付ける「連合学習」により、コンテクストに即した言葉
を使えるように工夫されています。
こうして、あやふやな英語が確実に使える英語となるのです。
さらに『VOCABO』では、A.I.(人工知能)により、あなたの英語の記憶状況プロファイルがパソコン上に自動作成され、更新されていきます。
それに基づき、出題頻度、解答時間、設問内容が変化する、あなた独自の復習問題が、あなたに合ったタイミングで出題されます。それにより、クイズに答えるような気分を楽しみながら、飽きることなく、効率よく英語を学習することができるのです。
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全くの英語初心者の日本人でも、突然英語圏の国へ長期出張となったり、長期のホームステイに行ったりすると、半年程度でも日常会話が出来るようになっていることがあります。
現地でネイティブの英語を浴びるように聴いていたから。ともいえますが、私が思うには、必要に迫られれば(目標、目的がハッキリとあれば)これくらいのことは誰にでも出来ちゃうものなのではないでしょうか?
ただ、通常日本で生活していると、それほど差し迫った必要性もないものだから、その分強いモティベーションが必要となるワケですが、そこをサポートしてくれるのが『ピーカボー・プログラム』なのです。
これから英語に挑戦する人も、これまで何度も挫折してきた人も、一味違う英語習得法『ピーカボー・プログラム』で、是非目標達成の喜びを味わってみてください!
ではまた、グッラッ! d(・∀<)
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『ピーカボー・プログラム』の詳しいご案内、資料請求はこちらから
http://www.peakabo.com
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