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2008年04月14日

【きこ書房新刊情報】どんな仕事も楽しくなる3つの物語



弊社出版部門(きこ書房)より新刊として「どんな仕事も楽しくなる3つの物語/福島正伸著」が発刊されましたのでご案内申し上げます。


福嶋正伸(著)
定価1050円(本体1000円+税5%)
46判・並製・108ページ
ISBN978-4-87771-231-0


働くことの本当の意味に気づく本

☆「どんな仕事も楽しくなる3つの物語」 特設サイトはこちらから


ミリオンセラー「鏡の法則」の野口嘉則さん推薦!!
「駐車場の管理人」「タクシー運転手」「ペンキ屋」
著者が出会った3人が教えてくれる
「仕事」と「人生」を輝かせるヒント

著者プロフィール
福島正伸(ふくしままさのぶ)

1958年東京都墨田区生まれ
早稲田大学卒業後、コンサルタント会社に就職するも同月退社。
その後、様々な事業に挑戦し、1988年株式会社就職予備校(現・アントレプレナーセンター)設立、代表取締役に就任。通産省産業構造審議会委員を始め、数々の委員を歴任。
自立型人材の育成、組織活性化や新規事業立ち上げ、地域活性化支援の専門家として、これまで20年以上に渡り、日本を代表するいくつもの大手企業、大前研一の「アタッカーズ・ビジネススクール」や全国の地方自治体などで、約5,000回、延べにして20万人以上に研修、講演を行う。
受講者からの「人生が変わった」という声が後をたたない。

「他人の成功を応援すること」を生きがいとしており、企業経営者、ビジネス書のベストセラー作家など、多くの人から「メンター」と慕われている。

主な著書に「メンタリング・マネジメント」「起業家精神」(ダイヤモンド社)、「感動と共感のプレゼンテーション」「起業学」(風人社)「小さな会社の社長のための問題解決マニュアル」(PHP研究所)など。


目次
はじめに
どんな仕事も楽しくなる3つの物語
第1話:人であふれた駐車場
第2話:日本一のタクシー会社
第3話:警察で講師をつとめるペンキ屋

仕事が感動に変わる、5つの心構え
①仕事の意味を考える
②ものごとを前向きに受け止める
③自己原因で考える
④自分の可能性を信じて、自分らしくやる
⑤目指すことを、あきらめない

仕事を感動に変える人
おわりに

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著者/福嶋正伸氏の出版記念講演会開催決定

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投稿者 : 株式会社エス・エス・アイ 小川健次 | 15:44