【卓越のレシピ】潜在意識に良質な情報をプログラミングしよう

inouesensei in nagoya.jpg


・「SSPSプログラム」・「ナポレオンヒルプログラム」

・「マーフィープログラム」・「ジグジグラープログラム」

・「ピーカボープログラム」のユーザーである井上裕之先生と

名古屋で第34回マスターマインド講演会

『悩みが消えて、人生が好転する秘訣』を開催いたしました。




◆井上裕之先生は


「不景気のなかで、中長期の目標をもって学び続けて

いない人は、目先の情報で振り回されてしまい

厳しくなることがあるかもしれない。

世間がたとえ不景気でも、学び続けていると

自分が悩んでいることは、誰かが解決している

ということがわかる。


だから『学んで、解決しない問題はない。』

と氣づかれたそうです。


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
<卓越のレシピ>


潜在意識に良質な情報をプログラミングしよう


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


◆井上裕之先生は「学ぶ、学ぶ、学ぶ」ということを

繰り返しているといいます。

「それは、何故でしょうか?」


まずは、こちらの動画をご覧ください。



◆世の中には普通の人の常識では

考えられないことをやっている人がいます。

そういう「凄い人を見たことがない人」は

無意識(潜在意識)に「そんなこと、出来るわけない!」

という思い込みがあるのです。




◆例えば、井上先生の知り合いに


納税額で長者番付に掲載されていた

とても明るくて有名な女性社長がいるそうです。


あるお食事会で、その女性社長に

「いったい、いくらくらい貯金があるのですか?」

という大胆な質問をされた方がいるそうです。


すると、その女性社長は・・・

「50億円までは数えたけど!」


と答えられたそうです。(笑)



◆この当時の井上先生は、不思議な感覚を感じたそうです。

「この明るい女性社長と自分を比べてみると・・・

話している内容は、殆ど変わらないのに

なぜ、この女性社長には、こんなに資産があるのだろう?」


と思ったそうです。


◆そしてその後、この女性社長の話しをよく聴いて

さらに観察してみると・・・

この女性社長は

「1%もネガティブな感情をもっていないし

1%もネガティブなことを言わなかったのです。」

とにかく楽しそうで、ポジティブに満ち溢れていたのです。


まさに言葉も、感情も「肯定の金太郎アメ状態」なのですね。




◆さらに井上先生のお話しはつづきます。

「人に悪いことが起きるときは、その人の状態がよくなかったり

ネガティブな言葉を使っていたり

悪い感情を抱いてるときが多いように感じます。」


「逆に、人が100%良い状態で、良い言葉を使い、

さらに良い感情でいれば、流れが良い方向に向かうことが多い。」



◆「もし、それでも悪いことが起こる時は・・・

一度、立ち止まってその出来事の意味を考えることが大切です。

なぜなら、その出来事が、何かの大切なシグナルかも

しれませんからね。」


例えば・・・

・「自分が氣づいていないことを、氣づかせてくれる」とか

・「次のステージにいく機会」とか

・「身体を休めて、考える時間をとる時期」とか



◆ちなみに井上裕之先生は、歩いているときも、

寝ているときも「速聴」を活用して質の高い情報を

聴き続けているそうです。

こうすることで潜在意識(無意識)に、良質な情報が

大量に落とし込まれ、日常生活で、なにか選択が必要なときや

人から相談を受けたときなどに

潜在意識(無意識)が、自然と良質な選択をできる

ようになると考えているからです。



◆自分の潜在意識(無意識)に、良い情報しか入って

いなければ良い選択や行動が無意識に生まれやすくなる。


要するに井上先生は、つねに自分で自分自身の

潜在意識(無意識)を良質な情報で大量に満たす

過飽和入力をすることで、プログラミングを

しているのですね。



◆井上先生は、

「プログラムを学んでいる人は、1歩踏み出す

行動力がある人だと思う。


しかし、プログラムを学ぶだけでなく

学んだことを、行動して、体験することが

さらに重要だと思う。」といいます。


「というのは、学びを行動して、様々な経験をすることで

始めてその学びを自分の中に落とし込めるからです。」


頭で理解するだけではなく「行動する。」

「学び」と「行動」がセットになっているのです。



innagoya.jpg

◆井上先生は、講演やカウンセリングだけでなく

ベストセラー作家としても著名ですが・・・

「例えば、人に何かを伝える場合でも

自分が体験していないことは、言葉に力がありません。


ところが、行動して、自分が実際に体験したことは

人に伝えるときに、より人の役に立つことができる」

と考えています。



◆何事も、悩みがあったらそこで立ち止まらないで

その悩みを解決している人に尋ねてみる。

そして、そこから学ぶ。

そのうえで行動して、体験して、改善を繰り返すことが

次のステップにいくために重要なのですね。


有難うございます。


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

<卓越のレシピ>

■ 原則を、素直に学びつづけよう


■ 無意識に「良質な選択」ができるように

原則を潜在意識にプログラミングしよう


■ 時代を超えた原則を学び、実践し、

自分自身の経験を増やし、身につけることで

いつの時代も「成功者」でいよう

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

『成功の定義』


「成功」とは、一般社会通念としての正義をもとに

意欲的、かつ奉仕的な生き方のなかで

時系列に従い(今日、来年、再来年という形で)

自らの思考を現実化しつつあるときの

幸福感を伴った持続的な心的状況である   

    (株)SSI創業者 田中孝顕



inouesensei kuge.jpg


■井上裕之先生の講演会が、「月末まで無料で聞ける!!」

メイクイットクラブ・プレミアは、今すぐこちらから


バナー4.jpg

【卓越のレシピ】 のバックナンバーはこちら




Copyright (C) SSI Corporation AllRightsReserved.